2011年10月01日
パネリスト情報
フォーラムのパネリスト情報です。
■稲垣 暁 (いながき さとる) 基調講演/コメンテーター
沖縄大学地域研究所特別研究員、「まちづくり実践演習」担当。
社会福祉士事務所「いっぽいっぽ」副代表。
阪神淡路大震災で被災後、10 年間新聞社に勤務し独居高齢者の心のケアに携わる。
社会福祉士 資格取得後「よりそい・情報支援ボランティア沖縄」を設立。
■宮道 喜一 (みやじ きいち) ファシリテーター
1978年神奈川県横浜市生まれ。
琉球大学にて建築及び都市計画を学ぶ。
2004年に仲間と共にNPO法人まちなか研究所わくわくを設立。
那覇市を拠点にまちづくりワークショップの企画・プログラム・ファシリテーションを業務とし活動中。
■沖縄大学学生
沖縄大学から5月初旬に福祉文化学科の28人が岩手県大槌町で、また9月中旬にエイサー部の12人が福島県いわき市の仮設住宅で寄り添い活動を行う。
今後も被災地と沖縄を結ぶ活動を継続する。
■小禄地区青年連合ユイマール隊
独自のルートを使って直接物資を届けようと結成 。
9日間でコンテナー合計6個分の救援物資を収集、義援金46万円と共に隊員3名を派遣し被災地へ届け、同時に獅子舞演舞も行った。
■那覇太鼓
平成9年に青少年健全育成、文化交流を目的として那覇市役所職員を中心に結成された。
・7/16 チャリティ-公演
・8/22~24 岩手県で慰問公演を行う
・9/11被災地慰問報告会開催
■那覇市社会福祉協議会
那覇市災害ボランティア支援センターを設置し活動を行っている。
(被災避難家庭激励事業・被災避難者・ボランティア交流会の開催・被災地へ職員派遣・義援金・支援金の取り組み等)
■琉球ニライ大学
特定の校舎を持たず島全体をキャンパスに生涯学習と地域ネットワーク、相互コミュニケーションを推進する特定非営利活動法人。
毎月第三日曜日をニラ大の日・参加型授業開催。
■NPOエクスブリッジ
沖縄の学生を被災地に送るプロジェクトを実施。
学生が被災地の“創造的復興”に関わることで自己成長し 沖縄の様々な問題に対して「じぶんごと」として主体的に関わる担い手育成をねらいとする。
■稲垣 暁 (いながき さとる) 基調講演/コメンテーター
沖縄大学地域研究所特別研究員、「まちづくり実践演習」担当。
社会福祉士事務所「いっぽいっぽ」副代表。
阪神淡路大震災で被災後、10 年間新聞社に勤務し独居高齢者の心のケアに携わる。
社会福祉士 資格取得後「よりそい・情報支援ボランティア沖縄」を設立。
■宮道 喜一 (みやじ きいち) ファシリテーター
1978年神奈川県横浜市生まれ。
琉球大学にて建築及び都市計画を学ぶ。
2004年に仲間と共にNPO法人まちなか研究所わくわくを設立。
那覇市を拠点にまちづくりワークショップの企画・プログラム・ファシリテーションを業務とし活動中。
■沖縄大学学生
沖縄大学から5月初旬に福祉文化学科の28人が岩手県大槌町で、また9月中旬にエイサー部の12人が福島県いわき市の仮設住宅で寄り添い活動を行う。
今後も被災地と沖縄を結ぶ活動を継続する。
■小禄地区青年連合ユイマール隊
独自のルートを使って直接物資を届けようと結成 。
9日間でコンテナー合計6個分の救援物資を収集、義援金46万円と共に隊員3名を派遣し被災地へ届け、同時に獅子舞演舞も行った。
■那覇太鼓
平成9年に青少年健全育成、文化交流を目的として那覇市役所職員を中心に結成された。
・7/16 チャリティ-公演
・8/22~24 岩手県で慰問公演を行う
・9/11被災地慰問報告会開催
■那覇市社会福祉協議会
那覇市災害ボランティア支援センターを設置し活動を行っている。
(被災避難家庭激励事業・被災避難者・ボランティア交流会の開催・被災地へ職員派遣・義援金・支援金の取り組み等)
■琉球ニライ大学
特定の校舎を持たず島全体をキャンパスに生涯学習と地域ネットワーク、相互コミュニケーションを推進する特定非営利活動法人。
毎月第三日曜日をニラ大の日・参加型授業開催。
■NPOエクスブリッジ
沖縄の学生を被災地に送るプロジェクトを実施。
学生が被災地の“創造的復興”に関わることで自己成長し 沖縄の様々な問題に対して「じぶんごと」として主体的に関わる担い手育成をねらいとする。
Posted by 那覇市公民館 at 20:28│Comments(0)
│パネリスト情報